第2回定例推進員会

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7月1日(月)酒井雅和さんのお話をお聞きました。46歳で失明、絶望の境地に立たされながらも、京都ライトハウスで訓練を重ね、少しずつ自分にできることを増やしていかれたそうです。丁寧でやさしいほめことばが(ライトハウスの先生方)、生きる希望につながったとお話されました。愛されること、ほめられること、役に立つこと、必要とされることが、生きていくためのエネルギーになっているとお話されました。